
本体価格40万円以下でバイクを始めよう!
ここからバイクを始めような価格。そして、増車したいなあって人向け。
コロナの頃高騰しまくってた奴らが入ってきたのが2026年、値下げ合戦始まってます。チェックしといて!
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ジクサーSF250

2020年代に生まれたフルカウルバイク、30万円台から、、
ジクサーSF250
ご存じ新車で50万円前半の圧倒的コスパバイク、中古だと「普通」に30万円台にごろごろいます!増車したいなあ、、ここまで価格が安いのなら、、。
・26馬力油冷エンジンに150キロ台の重量、綺麗にまとまってる
・シフトインジケーターがあったりする
ジクサーSFの魅力は、新型として登場してから5年くらいしか経ってないこと、中古でもそうそうトラブルまみれのバイクに出会うことはないと思う。心配するほど時間経ってないからね。
スズキの割り切りが理解できるならこれいいよ!
1世代目YZF-R25

30万円台で、みんなに愛されるロングセラーバイクに乗る
YZF-R25、1世代前モデル、という言い方になります。
あまり数は多くないけど、2020年までならギリ40万以下、で、二気筒35馬力は同じ!
⇒2025年R25がかなりいいアプデの仕方したので、ないものは増えたし乗車姿勢も違う
でも性能面では変わりなし、デビューにもいいし増車にもいいかもね、二気筒スポーツが40万以下!
MT-25は無理

で、フルカウルが安いならネイキッドも安い
MT-25がもっとおススメかも?だってデザインまだ変わってないし。でも、、なんか中古価格は少し逆転気味?現行モデルの40万円以下が全然検索にヒットしない。
デザイン変わってないから中古を優先して買われてる説ある
GB350

コロナ過で大ヒットした商品、350CC空冷単気筒の鼓動感たまんないやつギリ40万から!
ジクサーSF250と同じく狙い目に見えます、というのも登場したの2021年ですからね。どれもキレイに見えます。
⇒2024年前半に一度50万円以下が多くなる。でもその後、新車の値上げに合わせてまた60万円くらいに上がる。でもまた下がってますね。
さすがに40万以下はレアすぎるけど、40万円台ならたくさんある、、これは悪くない選択肢!
2020年モデルチェンジ版レブル250

新車より中古が高すぎるクルーザー、そして今も断トツ売り上げ1位を継続中
レブル250、2020年モデルチェンジ版
レブル250がギリ40万円から、しかもモデルチェンジ版ってのがいいね!
・ガトリングライト
・シフトインジケーターとかついてるモデルがこの価格
ちょっと価格崩壊気味に見えるけど心動く価格だね。
さすがに半額近くはお買い得すぎる気もするけど、レブルというバイクで初めて中古が狙い目になってます!クルーザー欲しい人いるんじゃないかな?増車しとく?
生産終了車セロー250

高騰しまくった絶版車、下限は30万円台まで降りてくる
セロー250
全然値下がんねえなあ、、もう下がる日は来ないのかなと思ってたのが去年。最近チェックしてみたら、30万からちらほら、40万台には大量にいます。去年もあいかわらず本体価格60万だらけだったのに、、。
絶版バイクはずっと上がり続けてるらしいですが、脱落し始めてるのもいます。
ということで、買場が近いのがセロー辺りかも。でも今はシェルパっていうかつてのライバルが復活してたりする。
生産終了車CB250R

丸目のスポーツバイクがいい
CB250R
・単気筒の中では高めの27馬力
・一番ラジアルパーツばかりの250CCバイク。
そんなCB-Rの系譜が40万円以下にあります。足回りだけは生産終了した今でも断トツでいい。
軽いバイクが好きな人はCB、今はW230とかKLX、ジクサーもいるけど。
個性的な強みを持ってるバイクです!
NINJA250

40万以下で買える最高馬力かもしれない
ニンジャ250
現行モデルがギリ40万円くらいからいます、37馬力をこの価格からは熱いねえ。
⇒カワサキと言えばリセールがいいから中古も高めなんだけど、さすがに10年近くモデルチェンジしてないから下がるよね。
さすがに1世代前ツアラーニンジャ時代が優勢の価格だけど、この価格で高回転ぶん回せるのが2026年中古市場です。
1世代前XMAX

高級すぎるビグスクというジャンル、狙いは1世代前
XMAX
なんか普通に30万円台にそれなりにいます、ある意味スクーターらしく値下がり幅凄い。新車72万円するのに落差凄いね
違うのはデザインくらい、と言いたいところだけど、今は中型クラス唯一の「地図付きナビ持ち」。インパクト大きかったのかもね。
中古でこの下がり方ってことは、やっぱり選ばれるのはPCXサイズ?
やっぱりヨーロッパ人前提の足つきは無理、なんか今のビッグスクーターは乗るハードルが高く感じるね。身長が170㎝後半の人は是非お選びください。逆にPCXとかが狭すぎて無理だと思うので。
2世代前トリシティー155

2026年モデルとの落差、という意味ではこれも最強クラス!
トリシティー155
初代はずっと安いね、30万円台からたくさんある。というか、、この価格でイメージ止まってる人多いんじゃないかな?
2025年のトリシティーは61万円です。さっき紹介したXマックスデビュー価格に近い。圧倒的な直進安定性を優先させたいなら選ぼう。なにげに初代は160キロ台と軽め!
・現行はフレームから変わってる、フロント二輪構造も再設計でバンク角上がってる
・Yコネクトによるナビに対応してる。
乗りごこちは全く別物ではあります。でも半額近いからいいよね?
YZF-R15

心配になるレベルで検索ヒットする、というかやっぱり消える
YZF-R15
⇒R125の19馬力バージョン、本格的すぎて足回りはR25と同等サイズ、さらに電子制御持ち!
上位モデルより本格的なSS、30万円台に大量に出てくる、、本体価格55万円なのに、、。
新車も30万円台でヒットする状態、先は短いね、、。
やっぱり小排気量で50万円以上は定着しなかった、なら新車買っとけ?どうせ消えてからブーブー文句言う、それが高性能スポーツの世界!
グラディウス400

スズキなら本体価格30万円台で400に乗れる!
グラディウス400
もう名前も知ってる人減ってきたのかな、SV650のボアダウン版、それに質感上げたバリエーションモデル。実質SV650が買えます、しかもそれなりに数が残ってる。
・400の中では人気あったはず
・でも重量206キロか、今だとCB1000Fに近い
おすすめはしないけど、排気量による余裕が欲しい人はどうぞ!ロングツーリングでは大事な要素です
Vストローム250

250CCでもっとも直進安定性が高い豪華ツアラー
Vストローム250
長い全長と重すぎ感が逆に安定感を生む!高速道路にも耐えれる車体のVスト、30万クラスからちらほらいます。年式新しいのがいいね。
元売り上げ上位の常連、数も多いし状態も良さそう。30万円台ですべての装備揃ってるのは熱い。
現状もっとも安く買える旅するバイク?トルクバリバリ二気筒エンジンで遠くいっちゃおう!
オンロード特化なんで悪路はNGです。
GSX-250R

もう少しスポーツ性を感じるツアラーがいいならGSX
2021年辺りまでの年式は安い、その代わりABSがない!つまり普通にフロントタイヤロックする、、。
⇒重量ヘビー級でロック回避機能ない、その分お安いというからくり
生産終了車トリッカー

トライアルバイク、セローより細くて軽量なヤマハオフロード
トリッカー
パフォーマンスバイクこの価格から、当時から安かったですが一時期高騰気味だった気がする。
もうあまり数がないし、40万台なら走行距離短いのもある。たぶん冷静に考えると、代わりのバイクが新車で買える、、KLX230とか。
・超軽いオフロードバイク、その代わり絶望的な航続距離
・タンク超小さい、燃費がいい訳でもない
ご近所で遊びたい人向け。トライアルってそういうバイクです
こんなところです。なんか狙い目多い気がする
終わり
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