ADV150|実用性と遊びを両立するスクーターはADV150しか勝たん

原2最強の性能とコスパを誇るPCXと、実用性と遊びを両立するハンターカブ125

そして、ハンターカブと双璧を成す「実用性と遊びを両立したバイク」はADV150が最強

125CCの人気のバイクのいいとこどりをしたようなバイクがADV150

独身用原付2種が150CC

まだ歴史の浅い排気量で知名度は低いがメリットもある

  • 高速道路に乗れる
  • 本体価格がほぼ125CCと同じ
  • ファミリーバイク特約はなし

実は、車を持ってない独身層には一番適した排気量

「ファミリーバイク特約の恩恵がないから高くつくんでしょ?」

最終的には普通二輪で任意保険を払う方が安くなります

>>ファミリーバイク特約って本当にオススメなの?

ADV150|スペック

エンジン155CC水冷単気筒
全長x全幅x全高1960x760x1150
シート高795
車重134kg
馬力15PS/8500
トルク14Nm/6500
燃費44.1km/L
タンク容量8.0L
価格¥451000

車体構成、エンジン共にPCXをベースとしている

・足回り
・フロントデザイン
・装備

違う点も多々ある

  • ABS+前後ディスクブレーキ
  • スマートキー
  • エマージェンシーストップシグナル
  • ロングスクリーン
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150CC~250CC売り上げ2位の実績

2020年4月に登場にも関わらず、6689台の売り上げ2位

オンオフ行けるスクーターは多くのユーザーにも受け入れられた。
コンセプト的にはハンターカブと限りなく近い

高速道路を走れる

ADVは150CC。
ファミリーバイク特約の恩恵がないのでコスパの面では多少劣る

一方で、高速道路も走れる排気量。
PCX125より3馬力上がり15馬力。余裕も少し生まれる

ただし、あくまで緊急用

最近流行りの小型スクランブラー系

・通勤の混雑回避
・郊外のレジャー用途


コロナ禍以降、密の回避にバイクが注目されるようになった。
ADV150は二つの要因の両方を満たすバイク

売れない訳がない

ありそうでなかったオンオフ行けるスクーター

ADV150は車体構成、乗車姿勢はスクーター。足回りはオフロード系

実用性の高いスクーター。休日は遊びとして悪路を走れるADV150はいいとこどりの「スクランブラー系」

今までPS250やBW’s125の様なオフロードテイストのバイクはあったが、本格的に悪路を走れるスクーターはADV150が初

スクーター要素

  • スマートキー
  • DCソケット
  • 27Lシート下積載

オフロード要素

  • クラス最長の130mmフロントサスペンション
  • リザーバータンク付きサス
  • かち上がったマフラー
  • ハンドルが真横に伸びる
  • ブロックタイヤ

公式的にはアドベンチャーカテゴリー

ADV150はホンダ的には「アドベンチャーモデル

PCX譲りの車体はタンク容量が多く、航続距離は300㎞を超える。
オートマの中ではトップ

ADV150は小型スクーター唯一の可変式大型スクリーンを標準装備。そして衝撃を素早く吸収するダンパー装備と…実は快適性もトップクラスに高い小型スクーターでもある

ハンターカブと限りなく近い別物

日常から遊びまでこなすコンセプトはハンターカブ125と瓜二つ

なら同じ使い方が出来るか?と言われると無理。現実、フルカウルのADV150は転倒した時のダメージがデカい。悪路を走れると言っても、無理に進んでいくようなことは難しい

ちなみに、足元のスペースがいくらでもあるビッグスクーター型は「スタンディングを問題なく」できる

傷とか気にしない人なら近い使い方は可能

エンジン性能はオートマが強い

小型スクーターは出足の加速が強烈。発進だけ大型クラスと言ってもいいくらい簡単に飛び出す

ミッションは出足の恩恵がない分、エンジン性能的には不利

ADV150は最初から快適装備が付いてる

ADV150にあって、ハンターカブにない装備は多い

  • スマートキー
  • DCソケット
  • ロングスクリーン
後付けで付ける物が全くなく、本体を買ってしまえば快適さを保証されるのがADV150というバイク CT125ハンターカブ|通勤から遊びまでこなせる人気の原付2種
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