タナックスモトフィズ|誰にでもおすすめ出来るシートバッグ

シートバッグと言えば絶対選択肢に挙がるのがタナックス

値段、機能性、信頼性全てのバランスがいいシートバッグ

シートバッグで迷ったら、タナックスのシートバッグを選ぶのがベスト

メリット

  • 圧倒的人気
  • 圧倒的コストパフォーマンス
  • 圧倒的取り付けやすさ

使い勝手の良さが魅力

バイク乗りに愛される理由はたくさん

・ホールディングコード|上部に物を載せれる
・サイズが丁度いい
・拡張性がある
・シートとの接続簡単

多機能なのにアマゾンで安い側ってのがポイント高い

キャンプ用としては特に愛されてるバッグ。積載情報も多い

シートバッグ

日帰りから日常まで使えるユーロシートバッグ

容量14Lは日帰りツーリングにピッタリ。Kシステムベルトでワンタッチで固定できるので使い勝手もいい

1日、2日の旅に最適 ミニフィールドシートバッグ

19L入るシートバッグは週末のロングツーリング向け。チャックを開ければ27Lに。拡張すればかなり荷物が入る

一番ライディングの邪魔にならないサイズ

ホテル泊まり中心かつインナー中心にすれば、これだけで旅は可能

ホテル中心なら一番丁度いいサイズ ミドルフィールドシートバッグ

容量29~40リットルと一番ホテル中心なら丁度いいサイズ

キャンプを想定しない長旅なら一番使えるサイズ

1週間の旅+キャンプも想定するならフィールドシートバッグ

とにかく長期間のツーリングで色々持っていきたい人向け

多少キャンプも考えてる人はこれぐらいのサイズから考えていきたい、39~59L

バイクのリアシートの幅次第で取り付けが難しくなってくるサイズ

キャンプの為に全て持っていきたい人向け→キャンピングシートバッグ2

59~79リットル。とにかく何でも持って行きたい人向け

ただし購入前にバイクのリアシートと相談必須

スーパースポーツ系の細いシートでは工夫しても取り付けれないかもしれないサイズ

サイドシートなどを購入して荷重を分散していきたい所

SS向きのカッコいいシートバッグ

出来るだけデザインを崩したくないと思う人が多いのがSS乗り。タナックスはしっかりそのニーズに答えるバッグを用意している

スポルトシートバッグ

ユーロシートバッグと使い勝手は同じ感覚。9.1リットルと容量は少な目だけどそれでもお土産くらいは入る

スポルトシェルケース

SSのリアの造形を最も邪魔しないのがスポルトシェルケース

片側18Lと大容量ながらSSのデザインの邪魔をしない

タンクバッグ

マグネットじゃなくても付けれる

最近増えてきたダミータンクに取り付けれるモデル

このバッグなら吸盤で付けれるので関係なし

丁度良すぎるサイズ|ウェストバッグ

バイク乗りの邪魔をしないホルスターバッグ

一番ライディングの邪魔をしないバッグと言えばホルスターバッグ。タナックスももちろんある。2.8~4.6リットルと結構入る

実はミラーのカスタムでもお世話になるメーカー

あんまり意識してメーカーを見ないだろうけど、ミラーのカスタムでかなりお世話になるメーカーでもある。オシャレなデザインが多くて種類も豊富

青い鏡面シャークミラー1B

ミラーの色自体を変えたい+ミラーの位置を低くしたいならシャークミラー1B

青い鏡面はアクセントになるし、夜間走行の後ろのライトの光を和らげてくれたりする

別に高い位置でいいなら、2000円バージョン

後ろのライト軽減特化ミラー シャークミラー3.4

紫の鏡面は珍しい色。しかし、それは後ろのライトを軽減する効果があるから

近年バイクも車もLED化して眩しいと感じる機会が増えてるはず。気になるならこのミラーが役に立つかも

スポーツ性を上げるならバレンミラー

本来ハンドルキャップの位置につけるミラー。スポーツ性を上げるならこれも検討していきたい所

必ずしも視認性が上がる訳ではない

シートバッグは一番お世話になる

バイクでシートバッグ程お世話になる物もない

積載性0だから

まずバイクを買ったら最初に購入したいアイテム。何種類かもっておきたい