2021年モデル専用カラーのバイク

基本毎年変わる外観のカラー

特にカワサキがローテーションを組んでるかの如く頻繁に変わる

ホンダはモデルチェンジで外装ごと変わってるバイクは、他の記事に情報があります

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カワサキ

カワサキのカラーチェンジにはパターンがある

赤、水色、緑、黒、白の中から毎年順番に入れ変わっていく

Z125

Z125は黒と青が追加

そして、2022年度以降の導入予定がない。FINAL EDITIONと付いてないので、また復活するパターン?

もしくはフルサイズのNINJA125とZ125を導入する?

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ヨーロッパのNINJA125

NINJA650

スポーツツアラーNINJA650は2種類登場

ライムグリーンはアンダーカウルが白のアクセントを追加。そして黒ベースの赤色が登場

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Z900

Z900はフレームがライムグリーンの黒

トレリスフレームが見えるZシリーズらしいデザイン

ZH2

ZH2はカウルに緑を追加で、派手さが増した。一方で、真っ黒でシックなカラーも登場

2021年はZH2 SEが登場。電子制御フロントサスペンション「スカイフック」を搭載して、更に路面追従性がアップ

NINJA250及びNINJA400

NINJA400のみ

NINJA250、400はライムグリーンに白のアクセント。そしてブラック

そしてNINJA400だけの色として、水色を追加。通称「マキタカラー」と呼ばれている

Z250及びZ400

Z250
Z250
Z400
Z400

Z250とZ400はそれぞれ別のカラーに

赤と青のZ250、緑と黒のZ400。欲しいカラーがない場合、待てばまた色の順番が回ってくる

Z900RS及びZ900RS CAFE

Z900RS CAFE

3年連続大型カテゴリー売り上げ一位の人気モデル

2021年モデルは「黄色と銀色?」を追加。人気モデルだからなのか、他のラインナップと色のバリエーションが全く違う

シックな感じが強めになり、スポーツ色強めのバイクだがレザー系 が似合うバイクに

バルカンS

数少ない国内クルーザーモデルの生き残り

2021年モデルはホイールも青に。全体的には黒をベースにしたクルーザーらしい色

W800及びW800ストリート、W800CAFE

W800
W800ストリート
W800ストリート
W800カフェ

シリーズ初のカラーチェンジ。サイドバッグ 付けてトコトコツーリングが似合う人気モデル

W800は薄っすらとした青色で「さわやかさ」が増した

W800ストリートは艶なしの黒とグレーで、相変わらず「シック」な印象を与える

W800カフェはエメラルドグリーン?のシートになり、前モデルまでと比べて大分印象は変わる

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ヤマハ

YZF-R25及びYZF-R3

YZF-R25とR3は水色と黒を追加。どちらの排気量も共通カラー

ヤマハカラーの青色も継続採用

MT-03

MT-03も新色を追加。これから登場する新型MT-07,MT-09と共通のカラー

MTシリーズらしさが一層上がった

青と白のカラーから感じるガンダム感

トリシティ125

トリシティ125に新色のイエロー

ヤマハ系スクーターが好む黄色を三輪のトリシティーにも採用

SR400 FINAL EDITION

30年以上の歴史を誇るロングセラーモデルも遂にファイナルエディションに

2008年に一度消えてから復活したこともあるが、今回は本当に最後。この二色が最後のカラー

TMAX560 TECH MAX

TMAX560に多数の快適装備を追加した上位モデル「TECH MAX」

2021年に新色のグレーを追加

スズキ

SV650及びSV650X

SV650は3色追加。しかもすべて新色

トレリスフレームだけに色を付ける感じが、実にカワサキのZシリーズっぽい

カフェレーサースタイルのSV650Xは1色追加

派手さが減り、より大人な雰囲気になった。安さが売りのバイクとは思えないオシャレな服装 が似合いそうなデザイン

GSX-S750

貴重なミドルクラスの4気筒かつ、ほとんどなくなった750CC

2021年モデルで3色追加。前モデルまで青みが強かったブルーだったが、今年のカラーは水色に近い色になった

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GSX-R125及びGSX-S125

125CCながら本気モデルのGSXシリーズ

R125は3色。S125は2色。バリエーションが一気に増えた

国内でRが前に付くのは125の上はGSX-R1000Rまでない。SはGSX-S750までない。125らしからぬ満足度の高い走りをしてくるらしい

ジクサー150

コスパに優れるジクサーシリーズ

他の2021年と同じく青、赤、黒

V-STROM650

XTモデル
XTモデル
XTモデル
XTモデル
通常モデル
通常モデル

国内ミドルクラスの数少ないアドベンチャー

通常モデル2色、XTモデルが4色と追加装備搭載モデルの方が多い。青とグレーカラーが通常とXT両方にあるが、XTはホイールも青い

V-STROM1050

XT
XT
XT
XT
通常
通常

ネオクラシック系な外観が人気のアドベンチャー

Vストローム650と同じく快適装備をより追加したXTモデル重視

ホンダ

CB1000R

ネオスポーツカフェCB1000R

2021年モデルでブラックとシルバーを追加。フロントライトがティアドロップ型にもなった

ちなみにヨーロッパで発表されたブラックエディションは日本には来ず..

ゴールドウィングツアー

ゴールドウィングは2色追加

ちなみに2021年モデルからDCTモデルだけに

FORZA250

外観的には変化がないが2021年モデルでフレームを見直している

そして、エンジンも新設計の「eSP+」になった。実は中身は新しくなってる

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CBR650R

CBR650Rはカラーの配色を変更。見た目は似ているが、よく見ると違う

そしてフロントサスペンションがSFF-BPに。

SFF-BP

左側フォークに減衰機構とスプリングを装備。右側フォークにスプリングのみを装備した機構(Separete Function Front Fork)
そして、ピストン径を拡大することで、全速度域で高い減衰力が得られる仕様に(Big Piston)

CB650R

CB650Rは新色の青を追加。CB250Rの様なカラーリングも追加

こちらもサスペンションがSFF-BPになった

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